Bel Canto・美しい歌声

オペラ歌手・矢口智恵さんと、智恵さんの出身地・世田谷区民合唱団周辺の音楽事情をcatmouseがお届けします。

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杮落としコンサートに向けて練習始動

(本文とは関係ありませんが一番下に写真があります。ずっとスクロールしてご覧ください)

5月17日の砧区民会館杮落としコンサートに向けて、練習が開始されました
3月12日(木曜日)は18:30より、太子堂区民センターにて。
指揮・練習指導は金川明裕先生。ピアノは角田(橋爪)真由子先生。

もと世田谷区民合唱団員だった矢口智恵さんは団友としてソロパートを受け持つためにこの日の練習に参加。久しぶりの合唱団員との再会を喜び合いました。
矢口智恵さんがソロパートを受け持つ曲はW.A.Mozartの『戴冠ミサ』より「Kyrie」と、
F.Mendelsshornの『ラウダ・シオン』より「Sit laus plena,sit sonora」2曲。

そのほかの曲は合唱部分のみですが、名前をあげておきましょう。

 ・Mozartの「Ave verum corpus」
 ・信長貴富の『初心の歌』より「泉のうた」
 ・高田三郎の『水のいのち』より「雨」
 ・G.Handelの『メサイア』より「Halleluyah」


       智恵さんのフォトアルバムより
    二期会54期生とともに
写真をブログにのせたいんだけれどとかいって写ってもらいました。
みなさま、すてきなキャラクターですね。智恵さんはある意味オーソドックスなプリマなのでおとなしめです。(智恵さんは左から3人目)コシファントッテならドラベッラではなくフィオルディリージ。
でも皆様、そのうちメジャーになるかと思うと、これからも目が離せません。

二期会54期生とともに


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